優れた技術を用いて
建築物の配管調査診断の普及を目指します。
建物管理費のコストダウン、環境経営を支援いたします。

建物設備は、全面更新から適切な維持管理でコスト削減へ。

老朽化する建築物。
それらの長寿命化には目に見えない配管設備を忘れてはなりません。
私たちは配管調査診断を通じて、建築物の維持管理、更新コストの削減を提案し、環境負荷の抑制に寄与し品質管理部

【トピック】

2019年6月には 品確法の一部改正が国会で制定され「診断」の必要性が明記されています。

「国、特殊法人等及び地方公共団体は、公共工事の目的物の維持管理を行う場合は、その品質が将来にわたり確保されるよう、維持管理の担い手の中長期的な育成及び確保に配慮しつつ、当該目的物について、適切に点検、診断、維持、修繕等を実施するように努めなければならない」(公共工事の品質確保の促進に関する法律 第7条5)